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第50期棋聖戦第1局
芝野虎丸十段が121手目を封じ、1日目終了
2026 年 01 月 23 日掲載
1月23日、第50期棋聖戦七番勝負(読売新聞社主催、特別協賛・サントリーホールディングス)の第1局、1日目の対局がハワイの「プリンス ワイキキ」で打たれました。黒番の芝野虎丸十段が121手目を封じて1日目が終了しました。
1日目の流れ
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1月23日 3:53 - 芝野十段が先に入室、碁笥と碁盤を拭きました。
- 1月23日 3:55 - 一力遼棋聖も入室しました。
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1月23日 4:00 - 立会人の小林光一名誉棋聖の合図で対局が始まりました。
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1月23日 4:00 - 握りまして、芝野十段が先番となりました。
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1月23日 4:00 - 芝野十段が初手を打ちました。
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1月23日 5:30 - 午前のおやつ。一力棋聖:マラサダ、芝野十段:ロブスターロール
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1月23日 7:00 - 昼食時間。一力棋聖:チキンアルフレッド・ピンサ・フラットブレッド、芝野十段:ハヤシライス
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1月23日 8:00 - 対局が再開されました。
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1月23日 10:00 - 午後のおやつは、両者ともマンゴーチーズケーキ
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1月23日 12:30 - 手番だった芝野十段が「封じ手」を行いました。
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1月23日 12:40 - 盤上の石が片付けられ、1日目の対局が終了しました。
- 1日目が終了した時点、一力棋聖(白番)の勝率は22%です。