【2026/10/02】【第1回IBK杯女子囲碁ワールドマスターズ1回戦】(黒)金彩瑛九段 対 謝依旻七段(白) 黒番中押し勝ち!

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金彩瑛
金彩瑛。韓国の囲碁棋士。梁宰豪九段、崔珪昞九段、李廷宇九段門下、韓国棋院所属、四段。女流国手戦優勝、黄龍士双登杯世界女子囲棋勝抜戦で4人抜きなど。父は金成来(김성래)四段、妹の金多瑛もプロ棋士。
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謝依旻
謝依旻。平成元年(1989年)11月16日生。台湾出身。黄孟正九段門下。平成16年入段(14歳4ヶ月で入段。正棋士採用女流棋士最年少記録)、17年二段、18年三段、20年四段、22年五段、24年六段。令和3年七段。日本棋院東京本院所属

棋譜並べは、実際の碁盤に石を置きながら進めると手の意味が残りやすいと言われます。この対局を並べるなら ──

はじめての碁盤・碁石セット榧の卓上碁盤(3cm)