【2026/11/01】【第9回SGW杯中庸戦3回戦】(黒)溝上知親九段 対 伊藤優詩六段(白) 黒番10.5目勝ち!

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溝上知親
溝上知親。昭和52年(1977年)6月22日生。長崎県佐世保市出身。菊池康郎氏(緑星囲碁学園)に師事。平成5年入段、同年二段、6年三段、7年四段、9年五段、10年六段、12年七段、17年八段、26年九段。加藤啓子六段は夫人。日本棋院東京本院所属
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伊藤優詩
伊藤優詩。平成3年(1991年)7月22日生。北海道出身。高林拓二七段門下。平成20年入段、23年二段、26年三段、28年四段、31年五段。日本棋院東京本院所属

棋譜並べは、実際の碁盤に石を置きながら進めると手の意味が残りやすいと言われます。この対局を並べるなら ──

はじめての碁盤・碁石セット榧の卓上碁盤(3cm)